プレスリリース

7月分のチケットは完売! 海外からのお客様は30%以上 本日7月5日(木)より、8・9月分のチケット販売開始「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」

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チームラボが、 森ビル株式会社と共同で運営する「森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス」は、 好評につき、 当初の予定を早めて、 7月5日(木)から8、 9月分のチケットを販売開始いたしました。 前売券・当日券ともに、 その日の販売予定枚数の上限に達し次第、 販売終了となりますので、 お早めにお求めください。

チケット販売サイト: https://ticket.teamlab.art/

オープン以来、 連日多くのお客様で賑わっており、 オープン前には行列ができるほどの盛況ぶりで、 期間限定「オープン記念チケット」(7月31日までの日付指定)は、 完売しました。 海外からのお客様からの人気も高く、 全体の30%を超えています。

また、 夏休み期間中でもある8月31日(金)までは、 開館時間を延長しております。 ぜひこの機会に、 境界のないアートでできた本ミュージアムへいち早くご来館いただき、 自らの身体を使って探索しながら他者と共に新しい体験を創り出していく、 世界に類を見ない全く新しい世界をご体験ください。

なお、 8月10日(金)は貸切営業のため閉館、 8月の休館日は通常とは異なり、 8月28日(火)のみとなります。 お間違えの無いよう、 ご注意ください。

■チケット情報

販売開始:2018年7月5日(木)
販売対象:2018年8月1日(水)~9月30日(日)の日付指定
料金:一般/高・大学生3,200円、 子ども(4歳~中学生)1,000円
※前売券・当日券ともに料金は共通です。 前売券は、 日付指定となります。

販売場所:
展覧会公式チケット販売サイト https://ticket.teamlab.art/
ローソンチケット http://l-tike.com/borderless-teamlab
セブンチケット http://7ticket.jp/g/001562
※前売券・当日券共に料金は共通です。 前売り券は、 日付指定となります。
※前売券・当日券ともに、 その日の販売予定枚数の上限に達し次第、 販売終了となります。詳細はウェブサイトをご確認ください。
※前売りが完売した場合は、 当日券はありません。
※EN TEA HOUSE(カフェ)は、 別途料金がかかります。
※中学生以下のお子さまだけでの入場はできません。
※高校生には「バイトル高校生無料チケット」のご用意もございます。

<バイトル高校生パス(高校生無料チケット)>
利用期間:2018年6月21日(木)~2019年6月20日(木)
※特別営業日等の例外を除きます。
※「バイトル高校生パス」のご利用人数が10万人に達し次第、 終了となります。
※詳しくは、 特設ホームページをご覧ください。
https://www.baitoru.com/cp/teamlab-borderless/

■概要
森ビル デジタルアート ミュージアム:エプソン チームラボ ボーダレス
MORI Building DIGITAL ART MUSEUM: EPSON teamLab Borderless

所在地:東京都江東区青海1-3-8(お台場パレットタウン)
延床面積:約10,000平米
時間:月~木    11:00 -19:00 (21:00)
金・祝前日 11:00 -21:00 (22:00)
土 10:00 -21:00 (22:00)
日・祝日   10:00 -19:00 (20:00)
※最終入館は閉館の1時間前
※()内は8/31(金)までの特別延長時間です。
※営業時間はシーズンによって異なります。 詳しくはウェブサイトをご確認ください。
休館日:第2・第4火曜日
※8月の休館日は通常とは異なり、 8/28(火)のみとなります。
※8/10(金)は貸切営業のため閉館となります。
運営者:森ビル・チームラボ有限責任事業組合
※森ビル株式会社とチームラボが共同で設立し、 本施設の運営をおこなう事業組合
プロジェクションパートナー:エプソン販売株式会社
オフィシャルパートナー:バイトル
協賛:マウスコンピューター、 ダイキン工業、 ヤマハ、 山下PMC、 大林組、 ジャパンマテリアル、 CHIEF、 日立LGデータストレージ、 ぺんてる、 コングレ

公式ウェブサイト: http://borderless.teamlab.art/jp

#チームラボボーダレス #teamLabBorderless

【参考】

■ 10,000平米の広大な空間を構成する5つの世界

「エプソン チームラボ ボーダレス」は、 “5つの世界”で構成されます。

1:Borderless World

人は自らの身体で自由に動き、 他者と関係性を持ち、 身体で世界を認識する。 そして身体は時間を持ち、 脳内で考えは、 同じ脳内の他の考えと境界が曖昧なまま影響を受け合い、 時には混ざり合う。

アートも、 部屋から出て、 自ら動き出し、 人々と関係性を持ち、 身体と同じ時間の流れを持つ。 そして、 作品は、 他の作品とコミュニケーションし、 影響を受け合い、 他の作品との境界がなく、 時には混ざり合う。 そのような作品群による、 境界のない1つの世界「チームラボボーダレス」を創ろう。

人々は、 自らの身体でその世界に迷い込む。 そして、 その境界のない作品群は、 人々の存在によって変化する。 その1つの世界に、 他者と共に身体ごと没入し、 溶け込んでいくことで、 自分と他者との境界を連続的なものに変えていくだろう。 そして私たちと世界との、 境界のない新しい関係を模索していくのだ。

参考映像:

境界を越えてつながっていくひとつの世界

没入していくひとつの世界

刻々と変化していくひとつの世界

共に創っていくひとつの世界

<主な作品>
人々のための岩に憑依する滝 / Universe of Water Particles on a Rock where People Gather

teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi

作品: https://www.teamlab.art/jp/ew/iwa-waterparticles/

地形の記憶 / Memory of Topography

teamLab, 2018, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi

作品: https://www.teamlab.art/jp/ew/topography/

and more

2:チームラボアスレチックス 運動の森

「身体で世界を捉え、 世界を立体的に考える」をコンセプトに、 脳の海馬を成長させ、 空間認識能力を鍛える新しい「創造的運動空間」です。 複雑で立体的な空間で、 強い身体性を伴って、 身体ごとインタラクティブな世界に没入します。

<主な作品>

マルチジャンピング宇宙 / Multi Jumping Universe

teamLab, 2018-, Interactive Digital Installation, Sound: DAISHI DANCE

作品: https://www.teamlab.art/jp/ew/pyon/

色取る鳥の群れの中のエアリアルクライミング / Aerial Climbing through a Flock of Colored Birds

teamLab, 2018-, Interactive Digital Installation, Sound: DAISHI DANCE

作品: https://www.teamlab.art/jp/ew/colored-birds/

and more

3:学ぶ!未来の遊園地

「共同的な創造性、 共創(きょうそう)」をコンセプトにした教育的なプロジェクトであり、 他者と共に世界を自由に創造することを楽しむ「遊園地」です。

・コンセプト、 共同的な創造性、 共創(きょうそう)
https://www.teamlab.art/jp/concept/co-creation/

<主な作品>
お絵かき水族館 / Sketch Aquarium

teamLab, 2013-, Interactive Digital Installation, Sound: Hideaki Takahashi, teamLab

作品: https://www.teamlab.art/jp/ew/aquarium/

すべって育てる! フルーツ畑 / Sliding through the Fruit Field

teamLab, 2016-, Interactive Digital Installation, Sound: teamLab

作品: https://www.teamlab.art/jp/ew/fruitfield/

and more

4:ランプの森

人がランプの近くで立ち止まり、 しばらくじっとしていると、 最も近いランプが強く輝き音色を響かせます。

そしてそのランプの光は、 最も近い二つのランプに伝播する。 伝播したランプの光は、 それぞれ同じように強く輝き音色を響かせながら、 最も近いランプに伝播し、 同じように連続していきます。

伝播していく光は、 必ず、 全てのランプを一度だけ強く輝かせ、 必ずはじめのランプに戻ってきます。 つまり、 人に呼応したランプの光は、 二つに分かれ、 それぞれ全てのランプを1度だけ通る一本の光のラインとなり、 最後に、 起点となった最初のランプで出会います。

呼応するランプの森  - ワンストローク

teamLab, 2016, Interactive Digital Installation, Murano Glass, LED, Endless

作品: https://www.teamlab.art/jp/ew/forest_of_resonating_lamps

5:EN TEA HOUSE

ティーハウス。
一服の茶を点てると、 茶に花々が生まれ咲いていく。 花々は茶がある限り無限に咲いていく。 器の中の茶は、 花々が咲き続ける無限の世界となる。 その無限に広がる世界をそのまま飲むティーハウスです。

小さきものの中にある無限の宇宙に咲く花々 / Flowers Bloom in an Infinite Universe inside a Teacup

teamLab, 2016, Interactive Digital Installation, Endless, Sound: Hideaki Takahashi

作品:  https://www.teamlab.art/jp/ew/flowersbloom/

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