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第92回アカデミー賞アフターパーティにレイチェル・ブロズナハンが「NIWAKA(ニワカ)」のジュエリーを身にまとい登場

Photo by Getty Images

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2020年2月9日(現地時間)、 米国ロサンゼルスで開催された第92回アカデミー賞のアフターパーティ「2020 ヴァニティ・フェア・オスカーパーティ」にて、 女優のレイチェル・ブロズナハンが NIWAKA(ニワカ)のハイジュエリーを身にまとって登場しました。

きらめく黒のドレスで登場したレイチェル・ブロズナハン。 雪の結晶をデザインした「花雪(HANAYUKI)」のイヤリングとリング、 そして「八重霞(YAEGASUMI)」と「唐花(KARAHANA)」のリングをコーディネートし、 まぶしいほどの輝きを放ちました。

日本の美意識を伝えるジュエラーNIWAKAのハイジュエリーが、 レイチェル・ブロズナハンにいっそうの輝きをそえました。

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着用されたジュエリー

「花雪 HANAYUKI」。  花のような雪の結晶をデザインしたイヤリング。  (750WG, Diamond)

「花雪 HANAYUKI」。 花のような雪の結晶をデザインしたイヤリング。 (750WG, Diamond)

 

「花雪 HANAYUKI」。  雪の結晶をデザインしたダイアモンドのリング。  (750WG, Diamond)

「花雪 HANAYUKI」。 雪の結晶をデザインしたダイアモンドのリング。 (750WG, Diamond)

 

「八重霞 YAEGASUMI」。  時間や場所の移り変わりを表現する霞文様をモチーフにしたコレクション。  (750WG, Diamond)

「八重霞 YAEGASUMI」。 時間や場所の移り変わりを表現する霞文様をモチーフにしたコレクション。 (750WG, Diamond)

 

「唐花 KARAHANA」。  伝統文様として日本独自に発展した、  永遠を象徴する唐花文様から生まれたコレクション。  (750WG, Diamond)

「唐花 KARAHANA」。 伝統文様として日本独自に発展した、 永遠を象徴する唐花文様から生まれたコレクション。 (750WG, Diamond)

 

レイチェル・ブロズナハンについて


レイチェル・ブロズナハンはドラマシリーズ「マーベラス・ミセス・メイゼル」(2017‐)のミリアム・ミッジ・メイゼル役の演技が認められ、 これまで、 エミー賞、 TCA賞、 2回のゴールデングローブ賞、 2回の放送映画批評家協会賞、 2回の全米映画俳優組合賞(SAG)を獲得しています。 2020年には「コメディシリーズにおける傑出した主演女優」として、 エミー賞、 放送映画批評家協会賞、 全米映画俳優組合賞(SAG)にノミネートされ、 際立った功績をおさめる女優です。  

これまで出演した映画作品には、 「ビューティフル・クリーチャーズ 光と闇に選ばれし者」(2013)、 「母の残像」(2015)、 「ザ・ブリザード」(2016)、 「パトリオット・デイ」(2016)、 「Boomtown(原題)」(2016)、 「Burn Country(原題)」(2016)などがあります。  2020年公開のFilmNationエンターテインメント制作の映画「Ironbark(原題)」に出演。 また、 ジュリア・ハート監督、 脚本がジョーダン・ホロウィッツ共作のアマゾンスタジオの映画「I'm Your Woman(原題)」を、 レイチェルがプロデューサー兼主役として制作を行うことが発表されました。

このほか、 2019年には気候変動ドキュメンタリー「パリ協定離脱に揺らぐアメリカ」のナレーションや、 ディズニーの「アバロールのプリンセス エレナ」シーズン3でクロエ王女の声を、 アニメーションコメディ映画「スパイス・イン・ディスガイズ」ではトム・ホランド、 ウィル・スミスと共に声優として出演しています。  

ドラマシリーズでは、 ネットフリックスの「ハウス・オブ・カード 野望の階段」のレイチェル・ポズナー役で知られています。 「マンハッタン」への出演のほか、 コーリー・キャンパーキオーリの短編映画「ファム」のドラマシリーズ版ではエグゼクティブプロデューサーも務めています。
舞台作品では、 2013年にブロードウェイ作品「The Big Knife」でボビー・カンナヴァルの相手役として初舞台を踏んでいます。 2016年にはダニエル・クレイグとデビッド・オイェロボの相手役として、 サム・ゴールド監督の「オセロ」にデスデモーナ役で主演しています。

現在、 ホームレスの若者を対象としたプログラムの監督を行う団体「コヴナント・ハウス」の理事を、 そして6年間にわたり「Global Citizen」のアンバサダーを務めています。

NIWAKAについて


NIWAKAは、 “人”と“我”から成る文字「俄」に由来し、 1200年の歴史を持つ京都で誕生した日本の美意識を伝えるジュエラーです。 ジュエリーひとつひとつを「作品」としてとらえており、 日本独自の芸術や四季の情景にインスピレーションを受けたデザインは、 細部に至るまで妥協を許さない強い情熱を持ってジュエリーに仕上げられています。
厳格な基準で選定されたダイアモンドを用い、 卓越した職人技から生み出されるハイジュエリーは圧倒的な輝きを放ち、 360度どこから見ても美しく、 アカデミー賞をはじめとしたアワードで着用されるなど、 海外でも高い評価を受けています。

 参考資料
https://prtimes.jp/a/?f=d2555-20200210-8020.pdf

アカデミー賞授賞式での着用情報


ローラ・ダーン(第92回アカデミー賞 助演女優賞)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000002555.html

カトリーナ・バルフ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000053.000002555.html

※着用者の画像をご掲載される際には、 「Photo by Getty Images」のクレジット記載をお願いいたします







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