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PRESS: 日本のブロックチェーン企業が、円建てのステーブルコインとして、世界トップ10不動産テックソリューションに選ばれた同社アプリにも使える、ツバイコイン(ZWEICOIN)を発行する。

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日本円建てのステーブルコインが、いよいよクリプト業界に登場する。実業の不動産テックアプリも世界TOP10に選ばれる快挙!

不動産テック、 建設テック、 ブロックチェーンと各方面で、 最先端のソリューションを提供しているツバイスペースが、 ブロックチェーン業界でながらく求められていた、 円建てのステーブルトークン、 ツバイコイン(ZWEICOIN)を発行。 海外の仮想通貨取引所やゴールドマンサックスなどが関係して運営している既存の米ドルベースのもの比べても、 さらなる進化版となる。 ツバイコインは同社の不動産テックアプリに利用できる円建てのアプリトークンがその本質だ。 ツバイスペースは既に特許も多く取得しており、 世界の不動産テックTOP10にも選ばれた実力あるアプリ開発会社だ。 そのアプリやIoT地震センサーなどをいち早く全世界にひろめるためにコインを発行する目的もある。 今後は、 インターネット業界の経験豊富なツバイスペースが、 信託関連のスマートコントラクトも活用し、 世界最高水準のフィンテックソリューションを日本発で提供していく。 金融ビッグバン以来、 20年、 年金問題が叫ばれる中、 インターネットと金融の融合、 フィンテック革命の本番がいよいよ日本から始まる。

ツバイスペースは、 機関投資家などからの推薦により世界Top10の不動産テックソリューションとして選ばれ、 ロボット建築士だけでなく、 地震関連のソリューションとしても、 先月の地震のあった日本、 先週地震のあったカリフォルニア、 またアジアの地震多発地域でもそのソリューションが期待されている。  多国籍企業が同社のアプリを利用するうえで、 各国のグループ会社での利用なども想定し、 グローバルなアプリ利用について多方面から打診されていた。 先日台湾で行われたアジアブロックチェーンサミットでは、 ツバイスペース代表の亀田が不動産のトークナイゼーションや、 信託、 AIアプリなどについての基調講演をし、 国内外の取引所、 暗号資産のファンドマネージャー等から、 多くの引き合いをうけた。 その要請をうけて、 現在同社の日本のプラットフォーム内にあるツバイコイン(ZWEICOIN)を、 海外でも利用できるように、 既にパブリックチェーンでトークン化しているトークンを日本国内だけでなく海外にも配付することを決定た(ERC-20等、 ZJR:既に日本国内にはトークンの保有者がいる状況)。  

ステーブルコインでは、 米ドルベースのテザーなどが業界では有名で、 日本円ベースのものはまだ登場していなかった。 テザーは、 トークンの元とのなるはずのドルが途上国の銀行口座などにあるとされており、 実際に存在するかどうか不明と、 ながらく業界では物議をかもしていたものの、 1ドルにほぼペッグしており事実上ドルとほぼ等価としてクリプトマーケットで流通している。 7月に入り、 連日のように1億ドル単位の新規発行をしている。

今回、 ツバイスペースのツバイコインでは、 アプリトークンの購入代金として受け取られた通貨や仮想通貨が、 最終的には日本円として日本の金融機関の口座に管理され、 先日ツバイスペースが提携発表した信託制度保障協会の提供する信託制度も利用することで、 信託口座に準じる形で日本円の出納管理を3重キーで行うなど、 別勘定としての運用を徹底し、 ステーブルトークンとしての機能にも耐えうる、 世界で初の仕組みを提示・提供することになる。

ツバイスペースは、 この他にも、 アジアを中心に不動産プラットフォームや地震関連ソリューションを提供していく他、 昨年特許取得済みのブロックチェーン・スマートコントラクトを利用した、 相続関連の信託支援システムを、 信託制度保障協会と提供し、 さらに地方銀行などと連携して、 相続関連の新サービスを開発していくことで合意しており、 スマートコントラクトなどのプログラムを使ったフィンテックの本格的なアプリケーションが、 今回の連携にあたる地銀などから進展すると想定され、 今後の展開が期待される。

株式会社ZWEISPACE JAPAN http://zweispace.co.jp

 Zweispace, a blockchain solution company, located in Tokyo, Silicon Valley, and Singapore, started to issue ZWEICOIN, Japanese yen based stable token, and utility token for its proptech apps selected as global top 10 proptech solutions as well.
 For the stable token, Tether is most popular among crypto market. But the existence of dollar holdings backing the token was questioned always. This time, Zweispace will use accounts in traditional Japanese bank, and also assign trustee to sign, to withdraw, not just Zweipsace executives. Zweispace partnered with Trust System Security Association, an institution several largest title Shiho-shoshi (Solicitor) firms in Japan founded. ZWEICOIN will use this system to secure the account.
 Their cooperation will also result in blockchain powered inheritance related business using their patented smart contract solution. They will promote this blockchain powered business to business owners with reginal banks.

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