仮想通貨(暗号通貨)の情報を発信するメディアです。

WMR Tokyo - 仮想通貨(暗号通貨)

PR:

仮想通貨

<事後リリース>ブロックチェーンを活用したeMusicの新たな音楽業界創りに大学院生の期待高まる!

投稿日:

~大盛況!eMusic×明治大学ブロックチェーン研究会スペシャルタイアップミートアップ、音楽業界従事者から賞賛の声多数~

 BaseLayer株式会社(本社:東京都渋谷区、 代表取締役 :競仁志、 以下BaseLayer)が日本におけるマーケティングのパートナーシップ契約を結んでいる「eMusic(イーミュージック)」は、 2018年11月2日に明治大学ブロックチェーン研究会と共同で開催したミートアップにて登壇いたしました。
 会場にはビジネスパーソンの他、 明治大学の大学院生など約60名が集い、 ブロックチェーンを活用した新しい音楽のあり方として、 未来を感じさせるeMusicの取り組みに期待が高まり、 大盛況のうちに閉幕しました。

■eMusic公式サイト: https://token.emusic.com/

■eMusic主要メンバーが語る、 新たな音楽業界に会場白熱!


 ブロックチェーンの研究に励む明治大学ブロックチェーン研究会と共同で開催された今回のミートアップ。
eMusicからは、 CEOのTamir氏をはじめ、 CFOのMichael氏、 アドバイザーのYaron氏、 Oded氏、 ブロックチェーンエキスパート & アジア地域コミュニティリーダーのJulia氏が駆けつけ、 eMusicの創造する音楽業界について熱く語りました。
 eMusicは、 SpotifyやPandoraはもちろん、 iTunesが始まる前から音楽を提供してきた会社で、 iTunesと比較すると、 安価に音楽を購入できるプラットフォームとして、 1998年に創立されて以来、 1500万人が合計10億曲(トラック)を購入しています。 昨今の音楽業界はYouTubeなどのストリーミングが中心で、 Spotifyなどのストリーミング配信をしている会社は、 収益をあげることにとても苦戦しています。 ストリーミングでは、 YouTubeで240万回再生されないと、 音楽を生み出しているアーティストは最低賃金を稼ぐことができません。 配信会社、 レーベルなどの中間業者が仲介手数料をとっていくため、 収益を圧迫しているのが現状です。 eMusicはブロックチェーン技術を活用することで、 アーティストや曲の権利を持っている人、 小売業者や配信プラットフォームが公平に収益を分配できるようになるだけでなく、 以下のようなベネフィットを業界にもたらし、 業界の仕組みを一新させます。

▼アーティストにとってブロックチェーンを導入するベネフィット


・収入が増える
・印税収入を、 音楽が売れた瞬間に受け取ることができる
・透明性(ロイヤリティがどこで発生しているのかをすぐにわかる)

▼音楽消費者へのベネフィット


・中間コストを減らすことができるので、 ファンが支払う料金を下げることができる
・アーティストとファンがより緊密にコミュニケーションとれるようになる

■音楽業界で著名なアドバイザーからのメッセージ

<Bill Campbell(ビル・キャンベル)氏>

<Bill Campbell氏>

<Bill Campbell氏>

Barefoot Media 創設者。 Sony Music デジタル事業主任を経て UMG に移籍。
『ビル・キャンベルです。 なぜ僕がeMusicのことを好きなのかについてお話しします。 私は音楽業界に30年以上携わってきました。 この業界には透明性が欠如しており、 アーティストが本当に必要としていることを、 提供できていませんでした。 業界に透明性が生まれれば、 アーティストは生き残ることができるようになるでしょう。 そしてさらには、 音楽そのものや、 楽曲のリリースの仕方、 印税収入をいつ受け取るのかや、 どのようにファンとコミュニケーションをとっていくかなどの過程までをもコントロールできるようになります。 これからがとても楽しみなプロジェクトです』

 ■参加者からの声


・レーベルで働いている者として、 音楽業界の不公平な構造は、 問題があると感じていました。 ここまで真正面に取り組もうとしているプロジェクトがあることを知って、 とても嬉しいです。

・音楽業界で働いていましたが、 大型レーベルのやり方が嫌いになって自分のレーベルを立ち上げたほどです。 苦労も増えましたが、 それ以上にいろいろとやれることが増え、 多くのものを得ています。 eMusicはより多くの人に使われてほしいですし、 そのために何かできることがあれば協力したいと思っています。

・”ブロックチェーン”と聞くと、 きな臭いイメージがありましたが、 eMusicはブロックチェーン技術のよさを活用して業界が長年にわたって抱えている問題を解決しようとしています。 彼らのこれからを見守っていきたいです。

■当日の様子

<eMusic CEO Tamir Koch氏>

<eMusic CEO Tamir Koch氏>

<会場で質問が飛び交う>

<会場で質問が飛び交う>

<eMusic アドバイザー Yaron氏>

<eMusic アドバイザー Yaron氏>

<ブロックチェーンエキスパート & アジア地域コミュニティリーダー Julia氏>

<ブロックチェーンエキスパート & アジア地域コミュニティリーダー Julia氏>

<熱心に聞き入る参加者>

<熱心に聞き入る参加者>

<中央:eMusic アドバイザーOded氏と 音楽業界者が話している様子>

<中央:eMusic アドバイザーOded氏と 音楽業界者が話している様子>

 

 

■「eMusic」サイト一覧


・公式サイト(日本語): https://www.emusic.com/
・ホワイトペーパー :
    https://token.emusic.com/assets/pdf/eMusic_White_Paper_ENG.pdf?d=1533729116103
・Telegram(日本語)  : https://t.me/emusic_jp
・LINE@(日本語)    : http://line.me/ti/p/%40ezh0455k
・Twitter(日本語)    : https://twitter.com/EmusicJapan

<プロジェクトに関するお問い合わせは、 以下よりお願いいたします>


「eMusic」Telegram(日本語可): https://t.me/emusic_jp
Mail(英語のみ):support@emusic.com

この資料のご利用にあたっては当社WEB【プレスリリースに関する当社方針】をご確認ください。
https://www.baselayer.asia/pr-policy/

■配信会社概要


会社名 :BaseLayer株式会社
所在地 :東京都渋谷区千駄ヶ谷3-14-5 第16スカイビル4階
代表者 :代表取締役 競仁志
事業内容:海外ブロックチェーン・プロジェクトの日本向けPR・マーケティング・
     コミュニティマネジメントをワンストップで提供
TEL   :03-5775-1313
MAIL   :info@baselayer.asia
 



RSS 連続起業家



RSS 連続起業家

-仮想通貨

Copyright© WMR Tokyo - 仮想通貨(暗号通貨) , 2018 All Rights Reserved.