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ObEN、「第3回SoftBank Innovation Program(ソフトバンクイノベーションプログラム)」の選定企業に選ばれました!

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大手電気通信事業者、ソフトバンクはObENの革新的なパーソナルAI技術のVR(仮想現実)とAR(拡張現実)マーケットにおける導入を支援!

米カリフォルニア州パサデナ (7月10日)- 個人用人工知能(AI)、 パーソナルアーティフィシャルインテリジェンス技術 (PAI) を開発してる ObEN, Inc.(ObEN)は「第3回 SoftBank Innovation Program(ソフトバンクイノベーションプログラム)」の選定企業に選ばれましたので、 お知らせいたします。

「SoftBank Innovation Program」は革新的な技術を持つ企業とソフトバンク(ソフトバンク株式会社)の資源と技術を組み合わせ、 新たな技術を商品化・実現させるプログラムです。 革新的なAI技術を開発しているObENはソフトバンクのエリートプログラムの選定企業8社の一つとして選ばれました。

ソフトバンク、 ソフトバンクグループ株式会社の子会社はプロトタイプ・ソリューションの開発に資金を提供することにより、 新たな価値を生み出し、 プログラム参加者のためのテストマーケティングを支援するプログラムです。 ソフトバンク・ベンチャーズ・コリア株式会社はObENのサポーターであり、 以前はObENのシリーズAの資金調達に投資しました。

OBENの共同設立者と最高経営責任者のNikhil Jain氏(CEO)は次のように述べています。

「世界有 数の大手電気通信事業者の一つとして、 ソフトバンクは世界の最先端の技術の傾向を認識してきました。 ObENは世界のトップビジネスと協力して、 ユーザーのためにVR / AR内で取り組むことができる経験を劇的に向上させ、 パーソナルAIのアプリケーションを探求する機会を楽しみに待っています。 」

ソフトバンクはVR / AR空間の中でObENのパーソナルAI技術を導入するアイディアに興味深々でした。 ObENは自撮り写真と声の録音で自分と瓜二つで、 自分のように歌い、 話す知的分身アバターが作れる技術を開発しています。 AR / VRにおけるソーシャルコンテンツの作成に加えて、 PAIはユーザーの代表として会議に参加する事ができ、 あるいは医師や看護師のPAIと医療環境で交流する事ができます。 VR / ARの中でPAIは、 多くのアプリケーションの間でより工夫された体験を提供することができます。 ObENはプロジェクトPAIのブロックチェーンを採用・導入しており、 PAIと個人情報を保護し、 PAIの技術を搭載したアプリケーションを開発しています。

ObENのパーソナルAI技術は2018年の半ばにご利用可能になります. 詳細についてはprojectpai.comをご覧ください。

ObENについて

ObENは分散型の個人用AI、 パーソナル人工知能アバター(省略:PAI) の開発をしているAI専門会社です。 ObENが開発しているAIアバターはあなたとそっくりで、 喋り方や考え方も同じの知的分身アバターです。 ブロックチェーンの上に開発されたObENのパーソナルAI(PAI)技術はユーザが安全で分散化されたプラットフォームの上で独自のPAIを作成、 使用、 管理することを可能にします。 2014年に設立されたObENはソフトバンク・ベンチャーズ・コリアや、 テンセント、 HTC VIVE Xの投資先企業であり、 カリフォルニア州パサデナを拠点としています。

ObENの詳細情報についてはoben.comをご覧ください

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お問い合わせ
ObEN
Jeff Hare
jeff@oben.com
(+1) 818.726.9238



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