新型コロナウイルス感染症

2020/7/30

従業員の新型コロナウイルス感染、上場500社超に急拡大

居酒屋やスーパーなどB to C業種でも新規の感染者相次ぐ 新型コロナウイルスに感染した従業員が判明した上場企業(グループ会社や関連会社を含む)は、 7月28日までに530社が判明した。 発生の少なかった5~6月に比べ、 7月は一転して増加傾向で推移した。 業種別にみると「製造」が最も多く186社。 「サービス」や「小売」などB to C業種も多い 在宅勤務の導入やマスクの着用など感染防止策を各社とも講じていたが、 従業員の感染を完全に防ぐことは難しい。 従業員の感染防止と企業活動の両立をどう実現するか、 ...

2020/8/14

【夏場の対策】amazonランキング1位!涼しい夏用「東京西川の洗って使えるマスク」

寝具の老舗・東京西川の洗って使えるマスク5枚組 「西川 洗えるクールマスク」は、西川の寝具開発の知見を活かし、ひんやりとした着け心地と洗濯時の耐久性を兼ね備えた日本製の夏用マスクです。 フィット感の良い伸縮性生地に接触冷感加工を施し、100回のお洗濯(手洗い)にも耐えられ、接触冷感機能が持続します。 顔まわりにしっかりフィットし、長時間着けていても耳が痛くならない構造です。 縫製も綺麗で、装着後の見た目もバッチリ30代男性 西川の洗って使えるマスクは今までの洗えるマスクの中でもダントツに良いです! 商品見 ...

2020/7/14

イラク:国内避難民130万人に迫る新型コロナウイルスの脅威

新型コロナウイルス感染症が流行するイラクでは、住まいを追われた国内避難民130万人余りが、今なお過密で不衛生な避難民キャンプで暮らしている。国境なき医師団(MSF)は、そうした国内避難民が新型コロナウイルスに対し非常に脆弱な状態にあると強く懸念するとともに、新型コロナ以外の医療サービスの継続提供が不可欠だと指摘する。 MSFが2019年6月より活動するライラン・キャンプ © Tetyana Pylypenko/MSF 感染予防がままならない住環境 「イラクの国内避難民は、長年ひどい暮らしを強いられてきまし ...

2020/7/14

COVID-19から“子ども時代”を守るユニセフの世界キャンペーンに、長谷部誠 日本ユニセフ協会大使、筒香嘉智選手、勝みなみ選手、菅原小春さんが参加【プレスリリース】 #ChildhoodChallenge

長谷部誠選手。©️ 日本ユニセフ協会 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のパンデミックは、世界中の子どもたちから、子どもらしく過ごすことのできるとても限られた貴重な時間=「子ども時代」を奪っています。 さらに、医療体制が脆弱な中南米・アジア・アフリカの国々では、子どもたちの命が脅かされています。栄養不良などで感染症への抵抗力が弱い子どもたちが多く、また、ただでさえ脆弱な医療体制がCOVID-19対策でひっ迫することにより、乳幼児の定期健診や定期予防接種などの活動が停滞し、ユニセフ(国連児童基金) ...

2020/7/14

コロナ禍で「今こそ読むべき」という声が上がる『ファクトフルネス』2020年上半期ビジネス書1位。日本国内85万部突破、世界で発行部数トップに

日経BP(本社:東京都港区、社長:吉田直人)の書籍『FACTFULNESS(ファクトフルネス)』(ハンス・ロスリングほか著)が、2020年上半期のビジネス書ランキングで1位となりました(日販・トーハン・オリコン調べ)。 ■翻訳書がビジネス書1位になるのは6年ぶり 本書は2019年1月の発売から1年を経ても売れ続け、2020年5月末時点での発行部数は累計で85万部(紙書籍74万部、電子書籍は11万部)を超えました。本書は、スウェーデン人の医師で公衆衛生学者のハンス・ロスリング氏と息子夫婦が執筆した書籍の翻訳 ...

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